妄想恋愛小説
30代主婦真理子の恋愛妄想小説
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【2008/10/11 23:08】 |
13回目のデート(温泉旅行)-5
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あんな甘い空気のままで、手を繋いで部屋を出た。
食事は部屋ではなく、お食事処で食べることになっている。
お食事処といっても個室で、海の幸が中心の懐石のコース料理だ。
海の近くの高級な温泉宿だけあって拘りの料理や新鮮な関鰺・関鯖など食べきれないほど出された。
ここでも、シャンパンで乾杯し、ビール・日本酒・ワインなどをその料理に合わせて頂いた。
「今日真理ちゃん、すごくたくさん食べてるよね。」
「ホントに、どうなってるんだろう?やっぱり旅行ってお腹空くのかな・・。
昼はガッツリとり天の定食食べて、フルーツもマドレーヌもシャンパンもお腹の中だし、
こんな懐石食べられる・・・どうしよう旅行から帰ったら確実に太ってる・・・」

「真理ちゃん、もう少し太った方がいいんだよ。45kgくらいでしょ。」
「うん。」
「もう少し・・・プニっとして欲しいな・・。」
「嫌だよぉ。太ると顔とかお腹にお肉付くんだよ。決して胸には都合よくつかないから。」
「・・・顔はそのくらいで良い。そっか・・・・おっぱいが大きくなるわけじゃないのか・・
でも、やっぱり抱きしめたときにもう少し柔らかいといいな〜。」

「心配しなくてもこの旅行で太ってるよ。
まあこんなに美味しいものばっかりで太るならしょうがないと思えるけど。」

「ホントだよ、贅肉の質がスナック菓子やインスタント食品とは違うだろうね(笑)」
本当に旅行に行くと食べ物が美味しい。拓ちゃんもいつもよりたくさん食べたと思う。
そして、食べるのが遅いアタシのスピードに合わせてくれる。
いつも食べ終わった後もセカセカと席を立つことなくゆっくりさせてくれる。
美味しい料理と、楽しい会話と、好きな人との食事は食べ終わるとお腹も心も満たされて、
本当に幸せな気分だった。

部屋に戻って少しTVを見てから部屋の温泉に入った。
彼は少し疲れたようでTVを見ながら転寝をしている。
とろ〜っとしたお湯は全身を保湿してくれているようだ。
髪も洗って、メイクも落として体はホカホカと温かく、お腹もいっぱいで夢心地だ。
相当長湯だったと思うが、お風呂から上がってもまだ寝息を立てていたので、
浴衣ではなくガーゼのパジャマを着て、部屋に置いてあった冷蔵庫に冷やしてあったお宿からの
プレゼントの地ワイン寝酒に開けた。
このガーゼの肌触りがやたら気持ちよくて、デザインは何てことはないシンプルなシャツの形だが
ものすごく気に入ってしまった。

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【2007/11/01 19:57】 | 【拓也】13回目のデート | トラックバック(0) | コメント(1)
13回目のデート(温泉旅行)-6

 

2000HIT
いつもありがとうございます。
最近更新がなかなかできないのですが、この後もまだまだ続きますのでまた来てくださいね。
これからもよろしくお願いします

話は尽きないが、そろそろ疲れが出てきて眠たくなってきたので広い洗面所に2人で並んで歯を磨いた。
何だかとってもおかしな光景だった。
昼間使わなかったまだ乱れてない方の真新しいベットに2人で入った。
少し冷たかったが、すぐに2人の体温でリネンが温まっていく。

軽くキスをした。
「今日はこのまま寝ようか。」
「うん。」
彼の少し高めの腕枕に頭を置き、彼の分厚い胸に体半分乗せて、彼の長くて硬い足に足を絡ませ
彼の体温や匂いを感じてアタシはすぐに眠った。
彼もアタシの髪を撫でながら、たまに胸を揉みながらすぐに眠りに落ちていった。

朝早く目が覚めた。カーテンが一応あるが、引かずに寝たので朝陽がもろに部屋の中に差し込む。
彼はまだ眠っている。
彼と一緒にベットで朝を迎えるのははじめてだ。
彼はアタシの重みがなくなるのを感じていたがまだ目覚めてはいなかった。
男性の寝起きで意識が朦朧としている姿は、誰でも普段より可愛く見える。
でも彼は中でも格別のような気がする。
大きな体を小さく縮めて、眉間に皺を寄せたり、口をモゴモゴしたりしている。
何となく面白くて、しばらくずっと見ていた。
それに少し飽きたのでベットから出てストレッチをしたりしてみたが一向に起きてくる気配がないので
顔を洗ったりして浴衣を着て身支度を整え、お宿の庭に出て散歩してみた。
ひんやりとした空気がとっても心地よく、少し海の匂いがした。
日本庭園という程立派な庭ではないが、適度な広さでゆっくりあるくには丁度いいかもしれない。
そろそろ朝食の時間だったので部屋に戻ってみたら、パジャマのままの彼が何だか泣きそうな顔で
ソファーから大股で歩み寄ってきた。
何も言わずにぎゅ〜っとすごい力で抱きしめられ、というか体を腕で絞められて体が宙に浮いた。
「真理ちゃん、もう・・どこ行ってたの?」
「下の庭とか・・」
「黙って行っちゃったら心配するでしょ。」
「時間あるし、気持ち良さそうに寝てたから・・・」
「起きたら真理ちゃん居なくて・・ビックリしたよ・・・。」
「ごめんごめん。・・苦しい・・」
ようやく彼の腕から解放された。
「真理ちゃんと初めて一緒に朝起きるの楽しみにしてたのに・・
真理ちゃんの寝顔を見て楽しもうと思ってたのに・・・朝イチャイチャしようと思ったのに・・
もう、居ないなんて・・」

「ゴメンゴメン、でも拓ちゃんが早く起きないからいけないんだよ」
「・・・」
「顔洗ったの?ご飯食べに行こう。」
「うん」
 

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【2007/11/04 04:10】 | 【拓也】13回目のデート | トラックバック(0) | コメント(2)
13回目のデート(温泉旅行)-7



その後、ベットでイチャイチャして時間を過ごして随分と時間が過ぎていた。
名残惜しいけど、温かいベットから出てチェックアウトする準備をし始めた。

チェックアウトのときに女将さんが、軽い軽食のお弁当を作ってくれていた。
次の日の予定を、チェックインの時に何となく話したら車の中で食べられるものを作ってくれたそうで・・
本当にきめ細かい心遣いだ。

レンタカーに乗って、放し飼い状態の大きな動物園があるとのことでそこに行った。
○○サファリパークのようなテーマパークだ。
平日の割りには人がたくさん居て込み合っていた。
とても広くてバスに乗ってライオンや象に餌があげられたり、猿の集団やクマやカンガルーに
普通に触ることができた。
アタシは動物が大好きだ。じっと見てると人間のように性格があって面白い。
彼は、自分より大きな動物は怖いみたいだ。
前から一度やってみたかった乗馬を体験したり、ドックレースをしたりと面白かった。
途中、女将さん手作りのお弁当(和風幕の内のようなお弁当)をベンチで頂き、気付いたら
もうすっかり夕方になっていた。

2泊目の宿泊予定のホテルに向かった。
小さめのシティホテルという規模のホテルでウエディングやエステが充実しているホテルだそうだ。
早速ベルボーイに荷物を持ってもらい部屋まで案内された部屋はダブルで少し消毒の臭いがした。
アメニティーもパジャマも可愛くて充実してて、完全に女性向のホテルだ。
とりあえず部屋でコーヒーを入れて一息ついた。

「面白かったね動物・・・」
「拓ちゃん怖がってたじゃん。あんなに象可愛かったのに・・」
「可愛くても遊んでるうちに踏まれたら殺されるよ。」
「踏まれないよ・・。」

女将さんのお弁当を食べる時間が遅かったのであまりお腹も空かず、部屋でゴロゴロしてホテルの
案内を見ていたら、フィットネスやヘルスチェックが無料でできるとの事だったので腹ごなしに行ってみる
ことにした。
ウェア類は貸してもらえるし、ジムやスタジオレッスン、マッサージが併設されていた。
2人で行くと案内の方からそれぞれ更衣室を案内され、着替えてから身体チェックとカウンセリングを
受けた。体重・身長・体脂肪・骨密度・基礎代謝などを計った後食事指導などをしてから運動メニューを
渡された。
2人でエアロバイクをして、マシンを使ったトレーニングを2人で順番に回った。
もちろん宿泊謝意外にも開放していて、スタジオレッスンの時間が丁度デューク更家の弟子の先生が
レッスンするとの事だったので2人でシュシュ言いながらやった。
2人で九州に来てこんなことしてるなんて変だし、この状況もおかしいし、何だか面白かった。
でも結構いい運動になってお腹も空いてきた。


 


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【2007/11/10 17:01】 | 【拓也】13回目のデート | トラックバック(0) | コメント(3)
13回目のデート(温泉旅行)-8

珍しく彼がアタシより早く起きていた。
アタシが目を開けると、自分の肩の上に置いたアタシの顔をじっと見ている。
「おはよ。」
「おはよ。笑」
「何で笑うの〜」
「・・・だって・・・・ビックリしたから・・」
「3日目にして初めて寝顔が見れた」
「・・・そんなに見るな・・」
「見るよ。見たいから・・真理ちゃん歯軋りしてたよ・・」
「・・・
彼は髪を撫でて、鼻の頭に唇を軽くつけた。
「今日で旅行最後の日だね・・今日帰るのか・・・」
「今日も楽しもうね。」

そのとき、彼の体にもっとくっ付こうと足を絡ませようとすると目覚めている彼の局部に足が当って
トラブル発生・・・・(゚д゚ノ)ノ ヒィィ!!
負傷というほどのこともなく、
「イテっっ」
「ゴメンゴメン・・」
「朝は注意してよ・・コイツだって起きるんだから」
なんて言いながら縺れ込み、既に2人が一晩温めたベットでごく自然に始まった。
ふざけ半分、イチャイチャしながらでとても楽しかった。

程よく朝陽もベットに差込みベランダで2人で海を眺めながら海風にあたっていた。
身支度を整え朝食をとりに部屋を出た。
本当にこの旅行ではたくさん食べてたくさん飲んでいる。
あんなに昨晩食べたし飲んだのに、ちゃんと朝は朝でお腹が空くから人間の体は大したもんだ。
アタシはクロワッサンとカフェオレとフルーツヨーグルト。彼も今日は各種パンと牛乳、半熟卵に
ベーコン、サラダと健康的だ。
その後、彼はこのホテルのジムが気に入ったのかひと汗流したいとのことで、アタシも運動自体が
嫌いじゃなし付き合って昨日行ったジムで少し運動することに。
軽く走ったり、マシンしたり、ボクササイズしたりして1時間半程汗を流した。

最後の温泉に浸かりってから荷物をまとめてホテルを出た。

レンタカーで空港まで小ドライブ。
「空港に行きたくない・・飛行機乗ったら真理ちゃん俺だけのものじゃなくなっちゃうような・・
帰したくないよ・・」

「現実に戻っちゃうね・・」
「真理ちゃんはホントにうまくはぐらかすなあ。帰したくないんだよ。離れたくない。」
「そうだね、こうやって毎日美味しいもの食べて遊んで暮らせたらいいけど、拓ちゃんだって
アタシだって、そういうわけに行かないでしょ。」

「そりゃそうだけどさ・・
真理ちゃん、ホントにオレ真理ちゃんが好きだよ。3日一緒に居てホントに真理ちゃんを失いたくないって
思った。すごく好きだし尊敬してるし、オレには必要な人。」

「ありがとう・・。それしか言えない。」
「・・・・うん。」
車中こんな会話をした。

  

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【2007/11/13 23:58】 | 【拓也】13回目のデート | トラックバック(1) | コメント(2)
13回目のデート(温泉旅行)-9


ドライブの途中、お土産屋さんに寄ったり、カフェで休憩しながら空港に向かった。
いつも彼の運転はとても安心して乗っている。主人の運転の仕方と似てるのかも知れない。

お土産屋さんで買い物をするときも、車から降りて店まで向かう間も彼はずっとアタシの手を
逃げないようにと言わんばかりに握っている。

空港に着いてレンタカーを返して、ロビーに向かった。
彼は2人分の荷物を担いで、やっぱりアタシの手をしっかり握っている。
ロビーのソファーに並んると、彼の腕はアタシの腰に回され、しっかり捕まえられている。

「もう帰らなくちゃいけないんだね。3日間短かったな。」
「そうだね・・。」
「もう1泊くらいしたいな・・」
「ホントにもう一泊したら、あともう一泊・・って帰れなくなるよ。」
「そうだね。」
「でもね、アタシ国内の旅行って案外来たことなくって国内もいいなあって思った。
今、国内旅行より海外の方が安く行けるから、2泊3日なら近隣のアジアにでも・・・っていう発想しかなくて
今回はホント楽しかったよ。」

「今度はまた別の国内旅行しようか。」
「うん。」

なるべく、あたしが深く考えないような言い方を選んで帰したくないという意志を伝えている。
やっぱり、彼の手はいつものように腰に手を添えているのではなくしっかり引き寄せている。
アタシがロビーを通る人に目を向けて横を向いていると、公衆の面前にも関わらず、彼はアタシの
耳の付け根にチュッとキスをした。
ビックリして目を丸くして彼の顔を見たら恥ずかしそうに目を逸らした。ちょっと可愛かった。

夕方の便に乗って帰った。
機内に座ってもずっと彼は、手を繋いだりアタシの背中の中に手を入れたり、常に体に触れている。
「3日間さあ、初めて真理ちゃんとこんなに長い間一緒に居られてホント嬉しかったな。」
「アタシに飽きてない?」
「飽きるどころか今まで知らなかった真理ちゃんが見られたよ。
2晩もあって、ちょっとしか真理ちゃんの寝てるところ見れなかったのが残念・・。
もう一回真理ちゃんの寝顔見たいし、歯軋りも聞きたい(笑)」

「歯軋りなんてアタシしませんけど・・・別の人と泊まったんじゃないの?」
「ハイハイ・・、真理ちゃんは歯軋りなんてしません(笑)・・・」

すぐに着いてしまった。
彼は時間を稼ぐように機内で一番最後にアタシを連れて降りた。
暫く歩いていると、彼は一瞬意を決したような怖い顔をした。
「真理ちゃん・・・今日はお家帰って夕ご飯作らなくちゃいけないの?」
「そういう予定だけど・・」
「一緒にご飯食べてくれない?」
「・・・」
「ダメ?」
「確認してみるね。」
アタシは彼の見てる前で、主人にメールした。
アタシはこういう境遇の中で生活してるって事を見てて欲しかった。
「友達とゆっくりしてこればいいよ」
と主人のメール。
予想通りの返信で、主人適当に食べられるように事前にある程度作ってきたし、
主人だって1食くらい妻が居ないからって怒るような心の狭い男じゃない。
「大丈夫。」
彼は嬉しそうだけど、少し淋しそうな顔をした。
「真理ちゃんのレンタル期限少し延長しちゃったね。」
「やめてよ〜レンタルなんて。」

 

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【2007/11/17 15:43】 | 【拓也】13回目のデート | トラックバック(0) | コメント(3)
旅行から帰ってきてから・・


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旅行から帰った次の日、拓ちゃんから電話ではなくメールが入った。
「何?あのお金」
「アタシの旅行代金。足りなかった?」
「どういうつもり?」
「怒ってるの?どういうつもりもないよ、アタシの楽しんだ分の代金。」
「怒ってるよ。どういうつもりもないならどうして面と向かって渡さないの?」
「どうせ受け取らないでしょ。ただ単に貸し借りが出来たような気がして嫌なの。」
「受け取らないけど・・・でもこういうの卑怯だよ。」
「卑怯でもいいの。とにかく受け取ってね。」
「何だよそれ・・・。あとで電話する。」

ほぼチャットのような感じでメールやり取りをした。
彼は確かに少し怒っているが、アタシのこういう律儀なところや常識的なところが嫌いではない。
それに、彼はある程アタシが何らかのアクションを起こすことを予想していたに違いない。
アタシは、人間はギブテクだと思ってることをよく彼は知っている。
だから本格的な喧嘩にはならないと思っている。

お昼休みに電話がなった。
「お疲れ。あのお金受け取らないよ。」
「それはアタシに失礼だよ、納めてください。」
「だってオレが旅行は言い出したことだし、連れてってあげるって言ったでしょ。」
「そりゃそうだけど、とっても楽しかったし、アタシタダで楽しむほど図々しくないよ。
対等な立場なのにおかしいよ。こういうの援交かクラブのお姉さんのアフターだよ。」

「真理ちゃんを援助したってコト?あり得ない・・・男をたてるってコトを30歳にもなって知らないの?
オレの面目潰さないでよ。」

「30歳にもなっては余分です男を立てたから旅行が終わってから渡したんだよ。
それに、常識で考えたってアタシが普段からこんなにしてもらうのはダメだよ。」

「わかった・・・わかった。真理ちゃんがそういう気持ちで居るってコトは良くわかったし、俺も真理ちゃんが言ってる事が常識だと思う。
だけど、オレの気持ちとしてはオレ真理ちゃんを旅行に連れて行きたかったの。
だから封筒見たとき少し予想してた事だったけど、腹が立った。
この真理ちゃんからもらったお金は旅行代金として受け取るのはやっぱり嫌だから、宝くじか競馬でもするか、株買って一儲けしてみようか。」

「それは自由に使って。」
「ナニ言ってるの?オレと真理ちゃんと共有財産だから真理ちゃんもちゃんと株勉強してよ。」
「共有財産って・・株やってみたい。」
「じゃあ、勉強しといてね。」
「うん」
もちろん”共有財産”に同意したわけではなく、彼の持ち物だと思っている。
彼がココで何を言ったところで受け入れるはずがないので、引き下がった形にした。
株をやってみたいと思ったのも確かだ。
証券会社の講座名義はもちろん彼のもので作るつもりだ。

 

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【2007/11/25 15:32】 | 【拓也】気持ち・電話・メール | トラックバック(0) | コメント(2)
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