妄想恋愛小説
30代主婦真理子の恋愛妄想小説
スポンサーサイト
【2008/10/11 23:10】 |
新たな友達の勘ぐり



中田の大学の仲間でOLをしながらホステスをしている、この前一番仲良くなった女性(以後モモエさん)と2人で休日ランチを一緒にする約束をした。

ホステス業をはじめて3年目のモモエさんは、この地域の繁華街でも有名なお店に在籍しているがそのお店で5位から落ちがことがないという。
昼間の仕事もあるので出勤日数は低いものの、OLの収入とはケタ違いの収入を得ている。
お客さんとの同伴出勤もよくするのでレストランなど飲食店には詳しい。
モモエさんが選んだのは、お昼3000円コースからしか置いてないようなちょっぴりゴージャスな無国籍レストランだった。



お店で直接待ち合わせをして、お店の人が席まで案内してくれたが、そこに居るモモエさんはやっぱり遠目で見ると素人ではない派手で洗練された雰囲気を醸し出している。

「今日これから仕事?」

「うん。そう。」

「お客さんの同伴出勤とかなかった?大丈夫?」

「いいの。昨日同伴もアフターもしたから。」

「よく、昼間の仕事続けてられるよね…」

「まあね、所詮夜の仕事は面白半分人生勉強してるだけで本業だと思ってないから。」

ランチを頼んで少しワインを飲んだ。

「真理ちゃん、朋樹に狙われてるんでしょ。」

「ん?」

「この前、お家に来ない?って誘われてたじゃん。」

「まあね、でも狙われてるわけじゃないと思うよ。アタシ人妻だし。」

「何いってんの!そういうマニアいるでしょ。朋樹が人妻フェチかどうかは分かんないけど。」

「はぁ?そうなの?変なマニアだねえ。どこがいいんだろう?」

「さあねえ…よく分かんないけど、真理ちゃんがこの前の様子だとそれで困ってたら可哀想だなって思って。
でも、その様子だと別に困ってもなさそうだね。」


「まあね、困ってるわけじゃないけど、何となくそういう空気は感じててのらりくらりとかわしてるつもり。」

「真理ちゃんでもモテるでしょ…何か色気があるし可愛いし、しっかりもしてるし。
だから、あたしは真理ちゃんならこの仕事向いてるって思ってるんだけどな…。
朋樹の好きそうなというか嵌りそうなタイプだわ・・」


「朋樹さんは彼女いないんだったっけ?」

「今うちらに紹介できるような女はいないと思うよ。」

サラダ仕立てのカルパッチョやテリーヌが乗った前菜を食べながら終始朋樹さんの話をした。
多分モモエさんはアタシにこのことを聞きたかったんだろう。
アタシもそれを利用して朋樹さんの情報を聞き出そうとしている。

「真理ちゃんさ、結婚してから好きになった人っていないの?」

「好きになった人は居るよ。片思いレベルでそれ以上の関係になる行動をおこすかどうかは別。
それに好きなんて気持ちは若い時ほど爆発しなくて、理性の方が大きいから。」


「そっか、やっぱり結婚っていろいろ束縛されるよね・・・。」

「モモエさん、ちゃんとした彼作ろうと思わないの?お客さん好きになったりしない?」

「彼は常にいるんだけど全然本腰入れて惚れるような感じじゃなくて、結局昼も夜も会えないからすれ違って別れるって感じ。
それに居てもいなくてもあんまり変わらないような気もしてきたし。
お客さんは、全然好きにならない。お客さんはあたしの収入源で、この人には諭吉が何人くらい付いてるのか見極めた時点で付き合い方が決まってくるからね。」


そうか・・何だかとっても説得力があって聞き入ってしまった。

 

続きも読んでね
続きを読む

テーマ:妄想恋愛不倫小説 - ジャンル:小説・文学

【2008/03/15 19:03】 | 【朋樹】その他 | トラックバック(0) | コメント(3)
メール&ちょいと会ったりする。
モノマニア / 株式会社リツメイ・コーポレーション

最初に中田の紹介という形で中田の大学生の仲間に混ぜてもらってから3か月くらいが経とうとしている。
連絡先を交換し合い、先の記事のモモエさんをはじめ3〜4人くらいと仲良くしている。
その中の一人が朋樹さんだ。
モモエさんは朋樹さんのことを熱くていい奴だと言っていたが、アタシにはまだ掴みどころのない、どこか漂々とした雰囲気を持った人でいまいちよく分らないというのが素直な印象だ。
外見から受ける印象はいたって普通でこれといった特徴がない。
身長は175cmくらいで中肉中背、顔は一般的にカッコイイ感じだと思うが…EXILEのメンバーの中に居そうな雰囲気で少しだけ色黒でいつもニットキャップをかぶっている。
こんな人はそこらじゅうに居る。

朋樹さんは最初は飲み会の後とか、次の飲み会のお知らせが入るとアタシの参加or不参加を個人的にたずねたりという内容だった。
最近は
「今仕事終わった。何してる?」
(〜〜(仕事の内容)〜〜今度そこに一緒に行かない?」
「仕事の参考資料にしたいか○○今度持ってきてくれる?」
など、みんなの中の2人ではなく単独2人としての内容が多くなってきている。
最近は2日に1回のペースであれこれとメールのやり取りをしている。

そんなとき
「こんにちは。明日の○○で打ち合わせがあるんだけど、真理ちゃん家の近く通ると思うから昼飯でも一緒にどう?」
こんなメールが入った。
少し遅めのランチを一緒にとることにした。

私が指定したのはきれいなカフェでガッツリごはんもスイーツもお酒も飲めるという便利なお店にした。
アタシが店内に入って待っていると朋樹さんがいつもよりちょっとだけきちんとした恰好で入ってきた。
「ごめんね、遅くなって。」

「うんん。ココすぐに分かった?」

「分かったよ。お客さん○○方面が多くてこの道抜け道だから結構使うんだわ。」

「ふう〜ん。お忙しそうで何よりです(笑)」

「何だそれ…真理ちゃんさ、初めて昼間見たけど違う人みたいだね。」

「?」

「何か、爽やか。」

「それはお互い様じゃない?」

「そうか?オレかな爽やか青年だと思ってるんだけど(笑)」

「こんなにゆっくりお昼食べてる時間あるの?」

「うん、今日コレ持って帰ってサクッと仕上げるだけだからさ。」


「そっかあ、サラリーマンみたいに休憩時間が決められてるわけじゃないもんね。」

「まあね、忙しい時はその逆で退社時間なんてないけど仕事の具合で時間調整できるから楽だな。」

アタシはオムライスランチ、朋樹さんはビーフシチューランチを食べながらゆっくり食後のコーヒーまで過ごした。

ENOTECA Online(ワイン通販 エノテカ・オンライン) 毎日をクラスアップ。VISPORT発、キャリアスタイル。

 ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説へ

続きも見てね
続きを読む

テーマ:妄想恋愛不倫小説 - ジャンル:小説・文学

【2008/03/19 16:09】 | 【朋樹】デート-1 | トラックバック(0) | コメント(2)
彼の仕事について・そして相方

かわいくて高機能なアクセス解析ツール【アクセスプラス】が使えるのは【Color Me Shop! pro】だけ!


メールは以前と変わらず何度となくやり取りをしている。

ある時
「カフェのロゴのデザインを頼まれたんだけど女性の意見が色々聞きたくて、今度見てもらえない?」
「いつでもいいよ。」
よく聞くと、町の古い喫茶店をカフェ風にしてリニューアルする際にロゴや看板の字体のデザインを頼まれてて、いくつかの案の中から選んでほしいという。
そんなことはお安い御用だ。
他にも女友達はいるだろうし、この仕事についてはある程度口実だということがすぐに分かる。
それでもアタシだけなんてことはなく、何人かいて座談会みたいな感じの場だと思って彼の仕事場に行った。

彼のオフィス兼自宅に行ったのは考えてみたらはじめてだった。
この近くにはデパートやセレクトショップも沢山あり買い物したり食事をしによく来ていたはずだが、人が住んでいるという印象があまりない町でこんな風情のあるところがあるなんて知らなかった。
その都会の真ん中の下町という一角にある、彼の仕事パートナーのおじいちゃんの家を自分たちで改造して使っていると聞いている。
住所を口伝いの情報で訪ねてみると、長屋のような古い建物の中に一軒だけ和風&スタイリッシュという感じの家が見えてすぐにそれだと分った。
木とコンクリートがとてもセンス良く組み合わせてある外観で、会社の名前の看板もきちんとついている。

インターホンを押すと彼が出てきた。
「インターホン使う人初めて(笑)すぐに入ってきてくれたらよかったのに。」
「普通よその会社行く時、インターホンとか内線使わない?」
「そっか。まあ、入って入って。」

入ると、外観とは雰囲気が違い、コンクリートが打ちっぱなしの土間のようなところが少しあって2〜3段ほど上った開き戸の奥がオフィスになっている。
オフィスにはメタルラックにファイルがたくさん並んでおり、コピーやプリンター、通信機器がある。
そして反対側の壁に彼と相方のものだと思われるデスクとラック、中央にはお洒落だけど簡素な打ち合わせ卓という配置で、12〜13畳という広さだろうか。

見たところ誰もおらず、座談会ではないようだ。
暫くすると、相方が奥のキッチンから出てきた。
「こんにちは、今日はわざわざありがとうございました。
朋樹と一緒にやってる西村といいます。真理子さんのことは朋樹からよく聞いてます。」

少し年上だろうか、35〜36歳くらいの色白で細身で物腰の柔らかい人だ。
「?」
「以前、通信会社の企画をされてたって聞いてて企画の方だとパンフとか看板とかいろいろ見られてるんじゃないかなと思ったりして。
それに俺ら2人のセンスだとどうしても男性寄りに偏っちゃうのでぜひ、女性の意見も聞きたいと思ってまして・・」

「ええ。私は法人担当の企画だったのでちょっと分野は違うのでどうかな・・と思うんですが、今はだたの専業主婦ですのでその目線での意見だったら…。」

「ねえねえ、2人ともなに気取ってんの?もっとフランクでよくない?」
「一応仕事モードでご説明しとこうかと思って。」
「笑…」

その後はまあ、西村さんともフランクな感じでロゴや看板を見せてもらい意見や感じたことを言った。
久々に、仕事の打ち合わせをしてるような感覚になって面白かった。
気づくと3時間ほど経っており、すっかり辺りの日も沈んでいた。
全くその時間の感覚がなくなっていた。

「じゃあ、今日は真理ちゃんに貴重なご意見を頂いたのでご馳走しなきゃなぁ
西村さんともこの3時間ですっかり打ち解けた。
「やった〜おなか空いた((+_+))」
「朋樹、どこ行く?あっ今日の主賓、真理ちゃんは何食べたい?」
「何でも良いけど、この近くなら何でもありそうだね。」
「西村、言っとくけど真理ちゃんむちゃくちゃ飲むぞ
「うっそ、そうなの?カクテルで真っ赤になりそうなタイプかと思ってたけど…」
「そうだよ(笑)甘いのしか飲めませ〜ん
3人で夕食を取りに出た。

  

続きも読んでね
 
続きを読む

テーマ:妄想恋愛不倫小説 - ジャンル:小説・文学

【2008/03/25 10:24】 | 【朋樹】デート-2 | トラックバック(0) | コメント(5)
仕事のお手伝い…その後
 

食事の後、西村さんは今日の仕事をまとめるから先に帰り、朋樹さんが近くのバス停まで送ってくれた。

「今日はマジでありがとね。あいつもオレもかなり今日の真理ちゃんの意見参考になったよ。」

「いえいえ、全然。こちらこそご馳走様。こんなことでよろしければ…」

「あのさあ、この前オレ酔っぱらって真理ちゃんになんか変なこと言っちゃったじゃん。」

「ああ、別に…こっちも酔っぱらってたし。」

「あれ、結構本気だから。」

「は?…だって今だって変なことって…」

「真理ちゃんが結婚してるのに、こんなこと言うのは変だと思うけど、っていう意味で…
別に自分は冗談のつもりはないし、やっぱり今日も真理ちゃんを素敵で好きだと思ったからさぁ。
迷惑で困らせてるってことはわかってるんだけど、オレ無理だとわかっててもとりあえず伝えとかなきゃ気が済まない質でさ・・だから聞き流しといてくれたらいいから。」


「そんなこと言われても…聞いちゃったし気にするよ。」

「そうだよな…ゴメン。自分のことしか考えてないなって自分でも思うんだけど、何か言わなきゃって思ってしまってな…ごめん。」

「じゃあ、ずっと私のこと好きでいて。」

「?」

「そういう風に陰ながら好きでいてくれる人がいると思うと、生活に張りが出るっていうか、何となく自分に自信が持てるでしょ。
まだ朋樹さんのことよく知らないしアタシは自分が朋樹さんのことどう思ってるかまだわからない状態だし、倫理的にも道徳的にも自ら不倫しようとは思ってないけど…
そんな期待持たせるようなこと言ったらダメかな。」


「うんん。お前面白い女だなあ…やっぱり一味違うな。分った、好きで居るよ。」

そんな決定的で直接的な会話をした。

何だかもやもやしてうやむやになっていたことがきれいになった気がする。

主婦だって女としての自信の元になることがあってもいいと思う。
こうやって若さや女らしさなどに刺激を与えないとどんどん、萎れて乾いていくような気がしている。

朋樹さんはきっとそうやって自分の思うことを良くも悪くも表に表現して今までも生きてきたんだろう。
自分が建前や世間体や社交辞令などなど相手にどう思われるかを気にする方なのでこういう人は羨ましい。

ただ気になるのは「結構本気」の”結構”って何だ?
じゃあ、若干本気じゃない部分もあるのか?
”結構”というのは彼の口癖で枕詞のような接続後としての役割もあると思うがでもやっぱりあまりいい印象じゃない。

まあ、それは良いとしてこれからも自分のことを好きでいてくれるはずである朋樹さんとはこれからも仲良くしていきたいと思った。

  

 
  ブログランキング・にほんブログ村へ

テーマ:妄想恋愛不倫小説 - ジャンル:小説・文学

【2008/03/27 17:35】 | 【朋樹】デート-2 | トラックバック(0) | コメント(1)
ずっと片思いの彼であるとの連絡のやり取りとモモエさん

商品・サービスを紹介するブログライターが多数居ます。 ブログでお仕事.com


その後朋樹さんととはたまにお酒を飲んだり、仕事の視察を兼ねたカフェ巡りをしたりしていた。
西村さんがいる時もあればいない時もあった。

あるとき彼のオフィス兼自宅の近くのお店の雑誌広告を作るため取材をする時に立ち会った。
彼はその後オフィスで仕事するのに手伝ってもらいたいことがあるのでアタシもオフィスに立ち寄ることにした。

西村さんもおらずオフィスはしーんとしていた。

飲食店の印象やお勧めのメニューのポイントなどを一緒にまとめて書き起こし、すぐに仕事は終わった。
オフィスの奥のキッチンでコーヒーを入れてくれると朋樹さんが用意をしていた。
どんなキッチンなのか見たかったので覗いてみた。

ほぼ一般住宅のキッチンと変わりないくらいの大きさで人が2人並べるくらいの通路に流しHIコンロ、コーヒーメーカー、キッチンボード、冷蔵庫…そんなものが並んでいて男の人の部屋やオフィスの給湯室なんかよりもずっと設備が整っている。

「へえ、もっと簡素な給湯室レベルかと思ったけど、結構何でもできるようになってるね。」

「まあ、昼飯とか夜中仕事したりするときはココで適当に西村と作って食べてるし、おれ結構料理好きだし。」

「ああ〜!このエスプレッソマシーンって○○のでしょ。コレずっと欲しいと思ってるんだけどね…」

「コーヒーは美味いの飲みたいし。西村には高いから反対されたけどオレのこだわり。」

海外家電でデザインもとっても素敵な、大きめのエスプレッソマシーンで彼カプチーノを淹れてくれた。
職人肌の彼は入れ方も上手で、とても美味しかった。

「真理ちゃん、この前の話なんだけどしていい?」

「はい、やだ…なんか改まっちゃって。」

「オレもっとプッシュしてもいい?」

「ん?」

「だって、好きでいてもいいだけじゃなあ…男としてつまらないからさあ、真理ちゃんが口説けるかどうかは別としてそういう風に頑張ってもいい?」

「アタシが困らない程度ならいいけど…って何かそういうのを許可するっていうのもじゃない?」

「でも、それで引かれちゃっても嫌だし…オレは真理ちゃんと会ったり電話したりできなくなることが一番嫌だからさ。」

「いいよ。もう大人だから常識範囲内ってことで許可します(笑)」

「何か、お前余裕だな…かなり恋愛経験豊富なの?」

「??モモエさんじゃないし、全然だよ。だって23歳で結婚してるんだよ。」

「そっか。オレの方が年上なのに何か弄ばれてる感じだなあ。まあ、そういうの嫌いじゃないけど。」

「じゃあ、いいじゃん。」

何だか面白くなってきた。

   

続きを読む

テーマ:妄想恋愛不倫小説 - ジャンル:小説・文学

【2008/03/27 18:15】 | 【朋樹】その他 | トラックバック(0) | コメント(3)
| ホーム |
プロフィール

Author:petiy
婚外恋愛の小説です。
不快に思われる方はスルーして下さい。

カレンダー

02 | 2008/03 | 04
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

月別アーカイブ

カテゴリー

アクセスランキング

ご協力頂けると励みになりますp(^^)q



にほんブログ村 恋愛ブログへ

にほんブログ村 恋愛ブログ 年下との恋愛へ

にほんブログ村 主婦日記ブログ 恋する主婦へ

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説へ

楽天30代女性ランキング

オススメのエンタメ

本・音楽・映画など

トラベル情報

不倫といえば旅行でしょう〜

綺麗な人でいる為に・・

petiyオススメの優秀コスメ♪

DHCオンラインショップ
DHC Q10トライアルキット



AVON(エイボン・プロダクツ)

CCBパリ アニエス

クリスタルジェミー .net


オスカル ロングマスカラ+アントワネット ボリュームマスカラ セット


ヴィーナスリム マッサージジェルでぷるん!と上向きヒップ


ボディローションローズ アロマの香りでリラックス!しっとり保湿のボディ

ずっとお洒落でいましょう♪

お洒落心を捨てたら女じゃない!

スタイライフ





体内美人・デトックス・ダイエット

体内から美しく

美味しいもの

petiyのグルメ

ワインセット

辞められませんな・・・









リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

petiyと友達になってください!

この人とブロともになる

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ